2019年度新入社員座談会

cross talkやりがいの
ある仕事、
働きやすい環境。
大きな成長に
向かって、
頑張れる自分が
ここにいる。

担当している業務を教えてください。

大原:私は信用企画部に所属し、入会審査基準の管理をしています。お客さまがクレジットカードのお申し込みをされた際に審査を行いますが、より多くのお客さまにご利用していただけるよう、審査状況を分析し、審査基準の改善に日々取り組んでいます。
入会審査には、システムで完結する自動審査と、人による目視審査があります。お客さまにより早くカードをお届けするために、目視審査件数を減らすことで、自動審査率を向上させる施策も検討しています。

神林:私は審査・発行部に所属しており、提携カードであるJALカードSuicaの審査発行業務や、審査業務上でのトラブルやイレギュラー対応も行っています。審査発行業務には多くの法令や規約が関係していて、それらすベてを暗記することは難しいので、調べたいことをどこで参照すればよいのかを把握し、スムーズに業務を行えるように努めています。

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土井:私が所属する信用管理部では、カードの不正利用を防ぐセキュリティ業務を行っています。不正の傾向を分析したり、モニタリングを行ったり、必要に応じてカードの取引を停止するなど、不正利用の抑止に取り組んでいます。毎日のように新たな手口が見つかり、すべての不正利用を未然に防ぐことは難しいのですが、自分で不正を見つけて抑止できたときは、とても嬉しいですね。

川崎:債権管理部で、クレジットカードのお支払いの日にお引き落としができなかったお客さまに対する入金案内や、債権管理に関する業務を担当しています。督促業務には多くの法令が関わっていますので、それらを正確に理解していることがとても重要ですし、お客さまと電話で折衝するときには、常に敬意を持って接することを心がけています。

有路:私は提携営業部に所属しています。ビューカードには提携カードがいくつかありますが、私が担当しているのは、2018年7月に誕生したJRE CARDです。提携先は多くの駅ビルですが、その店頭受付カウンターの立ち上げやキャンペーンの企画など、カード会員獲得のための業務や、提携先からのお問い合わせ対応などを行っています。

高橋:私は、個人向けではなく、企業向けのクレジットカードを扱う法人カード事業部に所属し、ビュー法人カードの審査を担当しています。お申し込みいただいた企業から決算書をいただき、それをもとに審査を行うのですが、業績は毎年変わりますし、決算書だけでは分からないこともあります。限られた情報をもとに慎重に審査を行っています。

浅見:私が所属する加盟店ソリューション部では、クレジットカードではなく、Suica電子マネーの加盟店を新たに開拓しています。さまざまな業種の企業と接する仕事なので、それぞれのニーズを把握し、できる限りご要望にお応えして信頼関係を築けるように心がけています。幅広い業界の方と接することで、自分の知識が広がることも魅力です。

西山:私は販売促進部でホームページの編集やメルマガの配信などを担当しています。ホームページやメルマガは、お客さまの目に直接触れる会社の顔のような役割です。掲載情報に誤りや誤認を与えるような表記がないことは、基本的なことですが最も重要なことでもあるので、掲載前の確認作業に特に気を配り、お客さまに正しい情報をお届けできるように努めています。

「ビューカード」という会社をいつ知りましたか?
また、選考を受けようと思ったきっかけを教えてください。

浅見:大学2年生のとき、現金でSuicaのチャージをするのが煩わしく感じて、なんとか手軽にチャージできないものかと調べたところ、ビューカードを使えばオートチャージができることを知りました。そのときにビューカードを作り、ずっと利用しています。就職活動ではクレジットカード業界を志望し、ビューカードの選考を受けました。

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西山:私も大学2年生のときに初めてクレジットカードを作ったのですが、それがルミネカードでした。その後、クレジットカードの利用率が高い韓国に留学した際、キャッシュレスの便利さを実感し、クレジットカード業界を志望するようになりました。普段からルミネカードを使っていたので、発行元であるビューカードの選考にも参加しようと思いました。

有路:西山さんと同じく、私も学生時代からルミネカードを使っていたので、当時からビューカードを知っていました。もともと人々の生活に関わる分野に携わりたいという思いがあったのですが、就職活動をする中で、クレジットカードも一種のインフラだという話を聞いて、クレジットカードに興味を持つようになりました。ビューカードは鉄道に深く関わる会社なので、自分の志望にマッチすると思いました。

大原:私の場合は、母がビックカメラSuicaカードを利用していたので、以前からビューカードを知っていました。初めは業界を絞らずに就職活動をしていましたが、現金を所持していなくてもショッピングができるクレジットカードに興味を持ち、特にビューカードはSuicaと一体型となっている点が他社にはない強みで、さまざまな分野に挑戦できると感じたので、選考を受けようと思いました。

土井:大学の時にクレジットカードを作ろうと思い、いろいろと調べていく中でビューカードを知りました。就職活動の際は、自分にとって身近である決済という分野に興味を持ち、2020年に向けたキャッシュレス化の推進もあって、クレジットカード業界を志望しました。その中で、鉄道利用でポイントが貯まることやSuica一体型のクレジットカードなど、ビューカードならではの特色に惹かれました。

神林:私がビューカードのことを知ったのは、JR東日本グループの合同説明会に参加したときです。当時は漠然と金融業界全体を志望していて、クレジットカード業界以外に銀行やリースといった業界も視野に入れていました。合同説明会で、オートチャージなどの独自サービスやSuicaと一体となったクレジットカードという他社にはない強みにとても魅力を感じ、選考を受けようと思いました。

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高橋:ビューカードのことは、以前から電車や駅の広告を目にしていたので知っていましたが、選考を受けようと思ったきっかけは、神林さんと同じくJR東日本グループの合同説明会です。説明会でオートチャージなどの独自のサービスのことを聞き、とても魅力を感じました。

川崎:就職活動を始めた当初から、日常に関わる仕事に携わりたいと考えていました。その中で「決済」という分野は、近年キャッシュレス化が進むにつれてさまざまな決済サービスが登場するなど、とてもホットな業界であることから興味を持ちました。なかでもビューカードは、Suicaと一体となっているという点が大きな強みだと感じ、選考を受けることを決めました。

内定から入社までのイベントで、印象に残っているものはありますか?

高橋:私は10月の内定式が最も印象に残っています。自分が社会人になる日が近づいているということを強く意識し、社長をはじめとする役員の方、先輩社員とお話しすることができて、とても気が引き締まりました。

大原:私も10月の内定式です。9月に同期で顔合わせを行っていたので、緊張しすぎることなく、程よい緊張感で参加することができました。また、社長や経営陣の方とお話しする機会はめったにないので、社員の方にフォローしていただきながら貴重な時間を過ごすことができました。

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神林:私も10月の内定式で、社長から直接一人ひとりに内定通知書を手渡されたことが印象に残っています。社会人になる自覚を持つことができました。

浅見:神林さんと同じで、私も内定式で内定通知書をもらったことです。これから社会人になるんだと、強く実感しました。内定式の後、経営陣や先輩方とお話ししたことも記憶に残っています。

川崎:私の場合は、9月の顔合わせです。同期との繋がりはずっと続いていくと思うので、みんなと初めて顔を合わせて、これから一緒に仕事をしていくのだなと実感しました。

有路:私も9月の顔合わせです。一緒に働く仲間との初めての顔合わせは緊張しましたが、みんなと話をすることができて4月からの不安が少し解消され、一緒に働くのが楽しみになりました。

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土井:私は3月の事務手続きが印象的でした。社員証の写真を撮ったり、いろいろな書類の用意をしたり、いよいよ社会人になるんだと実感しました。

西山:4月以降の記憶が強すぎて、あまり覚えていないのですが…。内定式を行った会議室がすごく広くて、しかもたくさんの方がいらして、すごく緊張したことだけは覚えています。

入社して8か月が経ちましたが、大変だったことはありますか?

高橋:入社後の2か月間の研修が大変でした。各部署の方から講義をしていただき、その内容を発表資料にまとめるのですが、構成や文章作成に苦労しました。

大原:私も研修です。学んだ内容を資料にまとめて発表するのも大変でしたが、新入社員全員で新しいサービスを提案するという課題があり、それがいちばん苦労しました。

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西山:私も研修での新サービスの提案が、大変だったことのひとつです。もうひとつは、10月1日の消費税増税の際にホームページの一斉修正を行ったことです。社内外の多くの方と連携しながら、最終的に100ページ以上の修正を進めたのですが、ぎりぎりまで作業が終わらず苦労しました。

土井:私は毎日のスケジュールを適切に立てることが、いちばん難しいと感じています。学生の頃は時間がたくさんあって自由に使えたのですが、今は限られた時間の中でこなさなければならない業務がたくさんあるので、優先順位を考えながら仕事に取り組むように心がけています。

神林:私も苦労しているのは、タスクとスケジュールの管理です。イレギュラーな業務が発生すると予定していたタスクを終えられず、スケジュールが全体的に遅れてしまいますので、土井さんと同じように優先順位を考えてタスクを消化するようにしています。

大原:私もタスクとスケジュールの管理が大変だと感じています。特に配属後は、自分だけではなく、チームのスケジュールや一人当たりの業務負担が増えすぎないようにタスク管理も行いますので、また別の大変さを感じています。

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高橋:私も配属後にスケジュール管理の難しさを痛感しました。法人カードの審査は期限が決められているため、締め切りから逆算したスケジュール作成が必要であることが分かりました。業務量やイレギュラーを考慮したスケジュールを立てられるよう、日々試行錯誤しています。

川崎:私はお客さま対応を始めた頃がいちばん大変でした。6月から債権管理部に配属されたあと、1か月くらいはマニュアルで勉強し、7月からお客さまにお電話をかけ始めたのですが、最初はとても緊張しました。今もまだ知識が浅く、毎日のようにイレギュラーが発生するので、マニュアルを見直したり、ベテランの先輩方に助けていただいています。

有路:私が所属する提携営業部では、多くの人と関わりながら業務を行うので、社内外との調整が大変です。余裕のあるスケジュールで動いたり、相手が何を求めているのかを考えなければならないところが難しいですね。

浅見:私は業務の特性上、専門用語が多くて苦労しています。システム関連の専門用語など、覚えなければならないことが多くて、今も勉強中です。

ビューカードで活躍しているのは、どんな人だと思いますか?

西山:お客さまのことを第一に考え、できる限りお客さまの目線に寄り添って注意深く仕事をしている人だと思います。そのような方がいちばん結果を出していると感じるので、私も見習って成長していきたいです。

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大原:知識が豊富で、行動が早い方だと思います。豊富だからこそ必要な知識をいつでも引き出せて、一歩先まで読んで行動できる方が活躍されていると思います。信用企画部にはそんな方が多いです。

高橋:常に変化に対応できる人だと思います。当社は全社で積極的に業務改善を進めているのですが、現状に満足せず、変化を求めている方が多いと感じました。

神林:視野の広い人が活躍していると思います。私はまだ目の前のことで精一杯ですが、細かいところまで気配りができる人や、先を見据えて行動できる人が、活躍している印象を受けます。

土井:行動力がある人だと思います。自分の業務だけではなく、ほかの人の業務でも、どうすればもっと効率よくできるのかをいつも考え、積極的に発信していく人が活躍されていると感じるので、私もそういう人になれるように頑張りたいと思います。

浅見:物事を客観的にとらえ、的確な判断ができる人だと思います。私の周りには、時間が限られている中で的確に判断されている方が多いので、見習いたいと思っています。

川崎:どんな業務も多くの人と関わりながら進めていくため、コミュニケーションが最も大切だと感じています。ですから、論理的に分かりやすく自分の考えを伝えられる方や、相手の意見を的確に受け取り、尊重できる方が活躍されていると感じます。

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有路:柔軟性を持っている方が活躍されていると思います。自分の意見を持つのは大切ですが、それだけではなく、周りの意見を聞き入れて行動したり、新しい考えを生み出す方や、イレギュラーが発生したときなど、焦らずに状況に応じた対応ができる方が多いように思います。

今後はどんな業務に挑戦したいですか?
また、10年後はどんな社会人に成長していたいですか?

有路:まずは、今担当している会員獲得に向けた営業の知識をしっかり身に付け、活躍できるよう成長したいです。そのうえで、会員になった後のお客さまと関わる業務を経験していきたいです。
将来的には、さまざまな経験を積んで、幅広い知識を習得し、それを活かして信頼していただける社会人になりたいです。

土井:私もまずは今の信用管理部で、カードの仕組みやセキュリティについて、もっと深く学びたいと思っています。その後は、ここで学んだ知識を活かして、社外の人と関わるような業務に携われればいいなと思っています。
10年後は、自分の業務だけではなく、ほかの人にも心を配れる広い視野を持った人になりたいです。

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大原:私も同じく、今の信用企画部で経験を積みたいです。まずはクレジットカードの仕組みや骨組みを理解してから、その後は別の部署で経験を積んで、クレジットカードについて幅広い知識を得たいです。
10年後は、「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえるような社会人に成長していたいです。そのために、知識やスキルの習得だけではなく、論理的に考え、周囲に気を配りながら広い視野を持って仕事を進めていきたいです。

川崎:大原さんと同感です!私も将来は「この人と仕事がしたい」と思ってもらえる人になりたいです。そのためには仕事だけではなくて、人間性も高めていきたいですね。
今後は、取引先と関わる仕事にも携わりたいと思っています。今の債権管理部は個人のお客さまと関わることが多く、いろいろなご意見をお聞きする機会が多いので、それを活かして、より良いサービスに反映していけたらいいなと考えています。

西山:今は、所属している販売促進部での業務を覚え、必要なスキルを磨くことでいっぱいいっぱいです。
10年後は、それまでの経験を活かし、反省や教訓を踏まえて、同じ間違いを繰り返さない人になりたいです。そして視野を広く持ち、困っている人がいたら積極的にフォローに入れるような、周囲の人に頼られる存在になっていたいです。

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神林:今はまだ、日々のタスクに追われている状況ですが、スピーディーに仕事をこなして、周りを引っ張っていけるような人材になりたいです。
また、審査・発行部ではたくさんのデータを扱っているので、そのデータを分析し、活用する仕事をやりたいと思っています。

浅見:漠然としていますが、クレジットカードの基盤となるような業務に携わりたいです。今はSuica電子マネーの加盟店を開拓する営業で、企業と接することが多いので、クレジットカードをお持ちの個人のお客さまと接する機会の多い仕事もしてみたいと思います。
将来的には、新規プロジェクトに1から携わり、会社に貢献していきたいです。

高橋:私は法人カードを担当しているので、今後は個人カードについて広く学ぶために、オペレーション本部の仕事にも携わってみたいです。
10年後は、部署内で実務を行う中心人物になり、部署内外の人たちと協力して業務に取り組みたいと考えています。また、チームメンバーが笑顔で仕事ができる雰囲気を率先して作っていきたいですね。

就活生へのメッセージをお願いします。

大原:就職活動は、今後の自分についてじっくり考えることができる機会です。だからこそ、自分自身としっかり向き合い、妥協せずに、自分が働いている姿を想像できるような企業を選んでいただければと思います。

高橋:就職活動は、自分自身がやってみたいこと、関心のあることに対して真剣に向き合うことのできる貴重な機会です。辛いこともあると思いますが、息抜きをしながら、最後まで納得のいく結果を追い求めてください!

神林:新卒での就職活動は一生で一度きりです。さまざまな企業を見ることができるのは、このタイミングしかないので、志望している業界以外にも目を向けてみると違った考えが生まれてくるかも知れません。体調に気をつけながら頑張ってください。

浅見:説明会に参加するだけではなく、ときにはOB訪問など、社員の生の声を聞くことで、その会社の本質を知ることができると思います。

川崎:就職先を決めることは、人生の中でもっとも大きな選択のひとつだと思います。私は就職活動中にいろいろな業界を知って、新しい発見や、自分が興味を持つことが分かるようになったので、めんどくさがらずに多くの場に足を運び、さまざまな業界や会社を見て、納得のいく会社に決めてください。

有路:就職活動はいろいろな情報に惑わされることもあるかと思いますが、ぜひ自分の価値観を大切にして、自分自身が納得できる選択ができるよう頑張ってください。

土井:たくさん悩むこともあると思いますが、自分がどんな会社で働きたいかという気持ちがいちばん大切だと思います。上手くいかなくてもあまり思い詰めずに、後悔のないよう頑張ってください。

2019年度新入社員座談会

西山:親や友人など、周りにいろいろ言われることも多いと思いますが、周囲の意見は気にしすぎず、自分がどうしたいのかを一番に考えてほしいです。就活に正解はないのでたくさん悩むと思いますが、正解がないからこそ、自分のやりたいようにやるのが良いと思います。

(※インタビュー内容は2019年12月現在のものです。)

2019年度新入社員座談会
  • 浅見 大輔浅見 大輔Daisuke Asami営業本部 営業推進部門
    加盟店ソリューション部
    2019年4月入社
    出身学部・学科経営学部
    経営学科
    趣味旅行
  • 有路 優季有路 優季Yuki Arimichi営業本部 営業推進部門
    提携営業部
    2019年4月入社
    出身学部商学部趣味旅行、写真撮影
  • 大原 菜緒大原 菜緒Nao Oharaオペレーション本部
    信用企画部
    2019年4月入社
    出身学部・学科理工学部
    経営システム工学科
    趣味国内旅行、写真撮影、野球観戦
  • 川崎 美紀川崎 美紀Miki Kawasakiオペレーション本部
    債権管理部
    2019年4月入社
    出身学部・学科経済学部
    経営学科
    趣味映画鑑賞
  • 神林 遼神林 遼Ryou Kanbayashiオペレーション本部
    審査・発行部
    2019年4月入社
    出身学部・学科経営学部
    経営学科
    趣味エレキギター、旅行、ラーメン屋めぐり
  • 高橋 知秀高橋 知秀Tomohide Takahashi営業本部 営業推進部門
    法人カード事業部
    2019年4月入社
    出身学部・学科法学部 法律学科趣味サッカー観戦
  • 土井 理夏子土井 理夏子Rikako Doiオペレーション本部
    信用管理部
    2019年4月入社
    出身学部・学科政治経済学部
    地域行政学科
    趣味トランペット、散歩
  • 西山 優花西山 優花Yuuka Nishiyama営業本部 営業推進部門
    販売促進部
    2019年4月入社
    出身学部・学科国際日本学部
    国際日本学科
    趣味読書、音楽鑑賞
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